Archive for 7月, 2013

朗読ことば劇場第一回実施しました

月曜日, 7月 29th, 2013
会場入り口

会場入り口

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京中央区との

協働事業「夏休み朗読ことば劇場」

ワークショップの一回目が

7月27日に行われました。

NPO法人国際朗読ことば協会と中央区の協働、です。

協会スタッフの直前打ち合わせ

協会スタッフの直前打ち合わせ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小学生の子どもたちおよそ50人と保護者、

区の関係者の皆さん、

区の図書館のスタッフ 

合わせて120人ほどが集まりました。  

前半はこんな感じで、5グループの練習など

前半はこんな感じで、5グループの練習など

     

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1時間半のワークショップは、

子どもたちの真剣な

取り組みと、保護者の熱心な参加で、

充実したイベントとなりました。

8月24日には、

5グループの朗読発表

などがあります。

銀座・築地・・・・中央区の子供たちと・・・・・・

金曜日, 7月 26th, 2013

 

東京中央区内にあるポスター

 

今週末

こんな事業が実現します。

東京中央区との

協働事業です。

 

東京中央区の小学生

そして、保護者のみなさんと、

一緒に、子供たちの

「読書力」向上を

目指した

ワークショップです。

 

2回連続の

楽しい集まりで

 

子どもたちが本に親しむ

環境づくり、

それを支える保護者の皆様と時間を共有し

未来を生きる力、それが、「読書力」をもとにした

理解力・表現力にあることを、

子供たちと、保護者の皆様と考え、実践していく

 

とても

意義ある

ワークショップです。

この機会をいただいた、関係の皆様に

感謝します。

 

 

松みき事務局長が・・・・・

水曜日, 7月 24th, 2013

 

記事の一部

記事の一部

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NPO法人国際朗読ことば協会の

リーダー

牽引役・・・

 

協会事務局長、松みき、を

夕刊フジ、さんが取り上げてくださいました。。

 

彼女は、

協会の事務方を一手に引き受け、

 

さらに、指導者として、

自ら多くの教室で教えています。

 

「人気講師」を

紹介してくださいという

お話だったそうです。

 

NPO法人国際朗読ことば協会の

三つのキーワード

「国際」「朗読」「ことば」・・・を

最も理解してくれています。

 

※ 記事の内容については、

 国際朗読ことば協会にお問い合わせください。

 

 

13日、銀座でのイベント、笑顔で終了!

火曜日, 7月 16th, 2013
銀座二丁目、広島のアンテナショップ3階レストラン

銀座二丁目、広島のアンテナショップ3階レストラン

パフォーマンスを終えて、

みんな、みんな、ほっとした 笑顔!

声を出したあとの開放感もありますね。

国際朗読ことば協会は

いつも

こんな笑顔です。

今年はまだまだイベントが続きます。

 

 

暑さ、蒸し暑さ、野菜で元気に

月曜日, 7月 15th, 2013

A2_T1

 
ハッピーなドレッシングのお話です。
 
蔭山武人は・・・・・・
 
「野菜を主食」と考え、朝は山盛りのサラダがメインディッシュです。
 
 
そこに登場するのは、わが故郷の「阿波和三盆入りドレッシング」
 
体にやさしい味わいです。
 
上品な甘さはより野菜のおいしさを引き出してくれます。
 
 
「アナウンサーはのどが命」
 
刺激が少ない、
 
癒し系のドレッシングは重宝しています。
 
 
徳島まで買いにいけないわたくしは、
 
インターネットでお取り寄せしてます。
 
皆様にも情報のおすそ分けです。
 
 
こちらがHPです。
 

銀座おとな塾イベント

月曜日, 7月 15th, 2013

 銀座おとな塾でのイベント、とても良い時間を共有できました。

チラシ、ですね

チラシ、ですね

7月13日土曜日、銀座二丁目、おとな塾でのイベントがありました。

国際朗読ことば協会理事の、志茂田景樹氏も

パフォーマンスに参加していただき

とてもとても、盛り上がりました。

 

私は、ペンクラブでお世話になった早乙女貢氏の、

会津戦争を戦った女性が主人公の作品から

(ほんの一部ですが)朗読しました。

 

八重の桜だけではない、たくさんの人が、女性も含め、

戦っていたのですね。

会津士魂をお書きになった早乙女先生にも、

会津で戦った人たちにも、「供養」という気持ちがありました。

 

産経学園で学ぶ皆さん、

国際朗読ことば協会の会員の皆さん、

多様なパフォーマンスができました。

「朗読」という世界を、気軽に楽しんでいただいて、

一緒に歩んでいく方たちがふえることを願いながら、

がんばりました。

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